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パソコンに初めて触れたのは中学1年生

 

PCを手に入れてから日常生活全て助けられるようになった話

 

僕がパソコンと出会ってからもう17年経ちます。

 

中学生の頃に長男のおさがりのパソコンをもらい、そこから毎日のようにパソコンを使って遊ぶようになりました。

 

僕が中学生の頃がブロードバンドサービスが始まった、まさにネット黎明期の時代で、今までには考えられていなかったような世界が広がっていて本当に衝撃だった記憶があります。

 

初めてのチャットも本当に驚きました。それまで家に居ながら会ったこともない年齢の離れた人と話す方法なんて皆無でしたが、数回クリックしてキーボードを打つだけで会話が出来るだけですごいテンションが上がった覚えがあります。

 

それからも高校、大学、社会人と状況が変わっていても常にパソコンを触り続ける日々でした。

 

生活の全て、PCに頼る日々

 

最近ますますパソコンに頼る事が多くなってきました。

 

朝起きたらすぐパソコンを付けて、BGMを掛けながら、パソコンでも使える電子書籍で勉強して、最新のニュースなども収集した後、今日の予定をネット上のクラウドサービスで確認してから会社に向かいます。

 

仕事を始めても、使うのはパソコンです。

 

僕はPC上でグラフィックデザインを作るデザイナーなので、PC無しには仕事は成立しません。

 

業務上の必要な知識なども全てパソコンで集めて、お客さんとのやり取りも全てパソコンです。

 

休日も欲しい商品の買い物をレビューや価格を見比べて比較検討してみたり、レンタカーなどを借りるときも電話をすること無くネットで予約し、目的地までをパソコンで調べてから向かいます。

 

本当に年中パソコンと共に生きていると言っても過言ではないような状況になりました。

 

電子書籍で、どこでも読書が出来る

 

最近、本当に嬉しかったのが電子書籍をPC上や外で読めることでした。

 

それまでは電子書籍というものは必要な端末を買わなければ見れないと思いこんでいたので、ふと調べたときに自分の持っているPCやiPhoneでも使用できることが判明したので、それからは移動中の空き時間などに読むようにしています。

 

元々、本は大好きで電子書籍というものは目が悪くなったり、手に取れないことの無機質感などがどうにも嫌で避けてた部分はありました。

 

しかし、使用してみるとこんなに便利なツールを活用してなかった事を非常に後悔しています。

 

満員電車でもこれまではスペースが無いため本を取り出したくても見れないことが多かったのですが、今ではほんのすこしのスペースがあれば、見ることが出来ます。

 

クラウドサービスでどこからの端末でも購入した本を見ることが出来ますので、会社で必要な本を書い、PC上で参考にしながら作業を効率よくスペースも取らず進めることが出来ます。

 

生活から趣味まで、スケジュールも音楽も勉強も全てPCの数々のツールでだんだんと効率化していってる現代を見ると、新しい技術が出る度に自分の生活がもっと便利になっていくので本当にワクワクします。

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